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東京六大学野球春季リーグ

昨日、慶応義塾大学が32回目の優勝をしました。
地元選手の活躍で 感慨深いものがあります。

慶応 竹内 福谷投手のサイン 先日もこの色紙はみていただきましたが、今回の優勝に貢献した半田市出身の竹内君と知多市出身の福谷君からいただいたものです。 全日本選手権でも「力」を発揮してもらいたいものです。

慶応スポーツ (2) 慶応スポーツ (4) 1回戦 5月29日「慶応スポーツ」の二人の記事です。



昨日の夕方から 各局のニュースでは優勝した慶応のいいプレーが映し出されていましたが、2回に今シーズンノーヒットにもかかわらず大抜擢の竹内一真君がライトフェンス直撃のタイムリーを打ったときにライトスタンドには人は映っていませんでした。一方、5回に山口君が2ランホームランの球はレフトスタンドで応援する慶応のチアガールの頭の上を越えて学生の間に飛び込んでいきました。
慶早戦は昔から一塁側に早稲田、三塁側に慶応と決まっています。学生数では早稲田が多いのでいつ球場に行っても一塁側が多いというのか゛常でした。応援の数でも勝れたのはこれもうれしいものです。

今朝いただいた話によると、昨日の試合、慶応は外野席を開けたが、早稲田は外野席は開けられなかったということでした。2回戦の日曜は、早稲田の応援が多かったということで、慶応は応援をいろいろ募ったという努力もあったそうです。 が…  。
(また、これも昔からですが、慶応は慶早戦の日には授業は休講ですが、早稲田は授業が休講に成らないことも影響しているかもしれません。)
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東京六大学野球 優勝回数

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